BRIDAL PAPER ITEM ::ブライダルペーパーアイテム::
招待状・席礼・席次表はプランに含まれていました。招待状は40セット、実際使った数は
20セット弱。たくさんあまって勿体なかったです。
招待状・席礼・席次表と自分で作ったプロフィール冊子の統一感が無かったです。合わせて
作ればよかったのに、私のイメージとどうしても合わずに…。どうせ作るなら全部まとめたほうが
統一感もあってよかったなぁ。(でもセットになってるなら断るのは勿体ないですヨネ!)
招待状・席礼・席次表はプランに含まれていました。招待状は40セット、実際使った数は
20セット弱。たくさんあまって勿体なかったです。
招待状・席礼・席次表と自分で作ったプロフィール冊子の統一感が無かったです。合わせて
作ればよかったのに、私のイメージとどうしても合わずに…。どうせ作るなら全部まとめたほうが
統一感もあってよかったなぁ。(でもセットになってるなら断るのは勿体ないですヨネ!)
ブライダルフェアの時に招待状の種類と文章を決めました。追加料金の発生しないものが全部で4種類。
この中で一番立派に見えるものを(笑)。
それで選んだのがブルーの2つ折りタイプです。。考えていたテーマが羽根+ピンクだったので色が合わない
ので悩みました。。でもその他のはもっとテーマに合わない。
「ブルー+ピンクなら可愛らしい感じでいいんじゃない?」と
担当の(可愛いっ!)お姉さん。そっか!とすぐ納得して決定しました。。
招待状の文面は6タイプ。両親の名前で招待するか、自分たちの名前で招待するかによって変わってきました。
私たちの場合は両親の名前で招待にしました。ゲストはほとんど親戚なのでそのほうが抵抗を感じないかもと
担当さんからのアドバイス。
招待状の文面はこうなりました。
謹啓、初冬の候となりました。 皆様にはますますのご健勝のことと お慶び申し上げます。 このたび ●●● 長男 ○○ ●●● 長女 ○○ の婚約相整い結婚式を挙げることになりました つきましては久しくご懇情を賜りたく 披露かたがた粗餐を差し上げたいと存じます ご多用中誠に恐縮ではございますが 是非ご出席賜りますよう ご案内申し上げます 敬具
文章を決め、両親に確認してから発注という形になりました。発注前に校正を郵送でもらい 確認してからの発注。
招待状の発送は挙式の2か月前の1月中まででした。宛名は自分たちで書き、寿用の切手を 貼って1月末前に発送しました。(彼は両親と一緒に親戚は手渡しをしたみたいです)
これはすごくシンプルでした。まっしろで可愛くなかったです。出席か欠席、あとは住所を 書く欄だけでした。
式場が国道沿いにあることもあり分かりやすい場所だったので、式場からもらった地図を 使いました。この地図を見ながら一度父が式場までの道のりを確認。方向音痴のパ父いわく 「コレなら誰でもわかるだろ~」だったので。実際まよった人はいなかったみたい。
挙式参加のお願い・乾杯のお願い・余興のお願いの3種類ありました。挙式参加は彼の会社関係 以外には参加してもらえるように前もって確認し入れました。 他の2つは使っていません。
挙式1か月前が返信日になっていました。前もって参加かどうかは確認済みだったのであって ないようなものでした。実際彼の親戚で返信をもらってない方もいますし。